- 1.広い中間~手元視野
- メガネレンズを最適化するニコンの光学エンジン(NODE)によって、注文を受けてから1枚いちまい個別に設計するレンズです。ユレ・ゆがみが少ないため慣れやすく、室内で快適な見え心地をお届けします。
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遠近両用レンズ
ニコン セブン室内空間快適レンズ
ニコン セブン・
ホーム&オフィス近用ワイドレンズ
ニコン セブン・ソルテスお手元から中間距離が広く見えるレンズ。室内で使いやすくラクなピント合わせができます。
(遠くの視野はややぼやける傾向があります) -
※収差1.00D以下の領域を通して、遠方は5m先、中間は50㎝、近方は40㎝を見た場合。
(遠近両用レンズは加入度2.00D、セブン・ホーム&オフィスはスタンダードタイプ加入度2.00D、セブン・ソルテスはタイプ2の見え方イメージ) - 2.自然な姿勢で楽なピント合わせ
- お手元を見るための度数(加入度)が強くなると、遠近両用レンズでは中間距離(50cm)前後が見にくくなってきます。パソコン画面の距離がちょうど中間距離にあるため、パソコン作業で不自由を感じるようになります。また、加入度が強くなるに従い、近方も狭くなります。遠近両用レンズではパソコン画面が見にくい、近方が狭くて使いづらいとお感じであれば、室内空間快適レンズをお使いいただくと、より作業が快適になります
室内空間快適レンズなら、中間から近方を楽に広く見ることができ、長時間のパソコン作業も快適です。
お選びいただける仕様は以下になります。
| 累進帯 | 20mm | 22mm | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 屈折率 | 1.60 | 1.67 | 1.74 | |||
| コーティング | ECC | CREUV | CRFUV | SND | SNS | SNR |


