
40代からの落とし穴。 老眼チェック!
下記に当てはまる方は老眼の始まりかも

一度始まると進行が続く
日本人が老眼になる平均年齢は、43歳。
近くのものや文字が見えづらい、夕方になると遠くのものがかすむ、近眼のメガネを掛けていると疲れやすい、ピントが合いづらい、そんな症状が出始めたら、老眼が始まっている可能性があります。
老眼は一度始まると進行が続くと言われていますが、対策を行うことで老化を遅らせることができます。
逆に老眼の対策を先送りにしたり、老眼鏡を使わないで見えないのを我慢したりしていると、「肩こり、頭痛、食欲不振、吐き気、目や頭が重くなる」などの症状が出てくる場合があります。
また、自分に合っていない老眼鏡を使用し続けると、眼精疲労を引き起こし、老眼の進行を早める原因になってしまいます。
自分に合った老眼鏡を選び、早期老眼対策をしましょう。
自分に合っていない老眼鏡を使用し続けると、
眼精疲労を引き起こし、老眼の進行を早める原因に!
「自分に合った」老眼対策レンズを
つくることが大切

40歳を過ぎて、手元のピントが合わなくなり、
老眼を受け入れて老眼鏡を買いに行く。
老眼鏡は安く売っているお店も多いので、
「まずは老眼の初心者だしこんなもんでいいか」と購入してみたが、
いざ使いだすと微妙に合っていない気がして目が疲れる。。。
徐々に強めの老眼鏡を購入していくが、微妙に合わない。。。
そんなことの繰り返しで今まで何個老眼鏡を買いましたか?
かと言って遠近両用メガネを使ってみたが、
遠方も至近距離もピンぼけで、使うことすら諦め、
放置になっていませんか?
多くの人が、どのレンズが自分に合っているのか曖昧なまま、
自分に合っていないレンズの老眼鏡をかけている
自分に合った、正しいレンズ選びを
することが大切
でも、自分に合ったレンズにたどり着くのは簡単ではないのが現状
自分に合った老眼対策レンズ選びがすべてを解決!
従来の老眼対策レンズの選び方は、店員との専門用語中心の
やり取りで曖昧なまま選んでしまっていることが多く、その結果、見え方の悩みが
解決しない、違和感があるまま使用している、何本も購入して不便な思いをしている、
といった方が少なくありません。
老眼に悩まず、ストレスを感じない生活を送るために
あなたのライススタイルに合わせた
見え心地を実現します。
「遠近両用レンズは慣れなくて使わなくなってしまう。」そのような不安感もLOHASであれば、解決をしてくれるはずです。「レンズの性能」+「眼鏡店での適切な視力測定」をして自分に合ったメガネを探せば1本のメガネで生活は快適になります。
自分に合ったレンズが
きっと見つかります
遠くの見え方を重視するタイプで、
目を下に向けると、手元も快適に見えます。
遠くのものと中間から近くの物までが
バランスよく見えるタイプ。
手元もよく見る方におすすめです。
室内空間をベースに
快適な見え方をするタイプ。
家事、室内での軽微な作業をされる方に
おすすめです。
近距離作業とそれよりやや遠くの見え方を
重視したタイプ。
デスクワークや手芸などの趣味活動を
よくする方におすすめです。
それぞれのタイプによって、近距離・遠距離の見え方の
バランス調整がされており現在の目の状態及び、お客様の生活行動の中で
何を重視するかでレンズタイプを選びます。
アクティブ
遠近タイプ
ウォーク
遠近・中間重視ホーム
中近・遠方重視クラフト
中近・近方重視万が一生活してみて合わない時は、ニコン・エシロールの提供する保証でサポート致します。
店頭にて4つのタイプから
お選びいただき、
視力測定の上レンズを決めます。
お好きなフレームをお選びいただきます。
スマホにパソコンと日常は常に近距離でものを見ることが多く、気づけば軽度の老眼になり頭痛も夕方になるといつも出ていました。LOHASを使い始めて、明らかに疲れ目が解消されています。
40代後半 男性
老眼鏡は今までいくつ買い替えたでしょうか?もう覚えていないですが、とにかく違和感がいつもあり、外出時には、家に忘れることもたびたび。遠近両用も使いづらいのだろうと思っていたのですが、LOHASは自分の生活パターンに合ったものを選べたので、LOHASをかけたときの目の使い方を覚えたら、これ以外のメガネは不要になりました。
50代 男性