ページのトップへ

自然に見える、私のメガネはスムーズ系。

ページのトップへ

ページのトップへ

高加入度数の遠近両用レンズの問題を解決する新コンセプト遠近両用レンズ。
視線の使い方を意識させない、見たいところにラクにピントが合う遠近両用レンズです。

中間距離を見る度数が

目の近くに大きく広がっているので

ピントがラクに合うので快適です。

一般的な遠近両用レンズ AIスムーズ  
加入度数2.50Dで50~70cmが見える領域  

下方回旋が約半分 

通常の遠近両用レンズと比較して、回旋角が半分に。

ストレス無く、楽に見たいものを見ることができます。

加入度数2.50Dで70cmを見るための回旋角度

中間視野が約1.5倍

中間帯の横方向の視野を確保しました。

収差1.00D以下の領域を通して、50cm先を見た場合。累進帯長14mm 0.00D ADD2.50  
サイクロン設計が取り入れたニコン独自のテクノロジー
収差フィルター面 綺麗にピントを合わせるレンズこそが、ニコンが求める理想のレンズです。それは「収差」と呼ばれるピントのぼやけを可能な限り取り除き、美しい画像を作る技術。カメラレンズでは複数のレンズを組み合わせることで視野全域の収差をコントロールし、綺麗な結像を得ることができます。一方、メガネレンズでは、たった1枚ですべてを解決する必要があります。そこで、ニコンが到達した結論。それが、ニコン収差フィルター面という技術です。

ページのトップへ

お選びできる仕様は以下になります

累進帯
12mm 14mm
 
屈折率
1.60 1.67 1.74
 
コーティング SNR SNS SND CRFUV CREUV ECC

株式会社 ニコン・エシロール